評価の見える化が、プロとしての自覚を呼び覚ましてくれました。
以前は給与が固定給で、どんなに新しいフレームワークを習得しても1円も給料が上がりませんでした。
「エンジニアは使い捨て」という空気感がある職場で、評価されない不満が募っていました。
また人間関係も硬直化しており、改善案を出しても「今のままでいい」と一蹴される環境に閉塞感を感じていました。
実力を対価として受け取れる環境を求めていました。
FinTech系スタートアップのWebアプリ開発において、フロントエンドのリードを担当しています。
Next.jsを用いた高速なUI構築や、複雑な状態管理の実装がメインです。
ユーザーが直接触れる部分なので、操作性ひとつでサービスの成否が分かれる責任重大な仕事ですが、リリース後に「使いやすくなった」とSNS等で反響があるのが一番の喜びです。
最新技術を積極的に取り入れる現場で毎日が刺激的です。
自分の市場価値が「数字」で示される今の環境は、私に合っていると感じます。
入社後、Reactの高度なスキルを活かせる案件で年収が210万円もアップしました。
これは単にお金が増えた嬉しさだけでなく、「プロとして認められた」という自信に繋がっています。
社内勉強会も活発で、意欲の高いエンジニアと交流できるため、以前感じていた閉塞感は完全に消え去りました。
納得感のある評価を求めて入社
エンジニアとしての市場価値を正当に評価される環境を求めて転職。入社直後から決済アプリのUI改善プロジェクトに参画し、ユーザー体験の向上に尽力しました。
新規事業の立ち上げメンバーに抜擢
フロントエンド領域での実績が認められ、会社の未来を担う新規事業プロジェクトの主力メンバーに選出。技術選定の段階から深く関わっています。
まずは気軽に話を聞いてみませんか?
市場価値の確認だけでも歓迎です。
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