遠慮はいらない。技術で会話できる仲間との出会いが財産です。
以前は年功序列が強く、若手は意見を出すことすら許されない「兵隊」扱い。
新しい技術や改善案を出しても、「入社3年経ってから言え」という空気。
成長したい自分にとってはリスクでしかなく、もっとフラットに、技術力を武器に勝負できる環境に行きたいと強く思っていました。
DX支援ツールの大規模開発でフロントエンドの基盤構築を担当しています。
GraphQLを用いて効率的にデータを取得し、Material UIで使い勝手の良いUIを実現しています。
SESでありながら上流から関わることができ、顧客の課題を技術でどう解決するかを常に考えられるのが面白いです。
期待通りのフラットな職場で、入社1年目の私でも「このライブラリの方が効率的」と提案すれば真剣に検討してもらえます。
年収も180万円上がり、自分に投資できるお金が増えたことで、海外のカンファレンスに個人で参加するなど、さらに視野が広がりました。
裁量権を求めて入社、DX推進の最前線へ
「自分の意見が反映される環境」を求めて転職。裁量権の大きいDX支援ツールの開発現場で、自ら提案し実装するスタイルを確立しました。
テックリードとして、技術選定を主導
現在はフロントエンドのテックリードとしてチームの技術判断を担当。フレームワークの選定やアーキテクチャ設計など、重要な意思決定をリードしています。
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