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バックエンドエンジニア 2023年入社 M.K

フルリモートと年収UPで、30代のキャリアに余裕が生まれました。

バックエンドエンジニアM.K
  1. Question 01

    入社の動機を教えてください。

    前職でもSES企業に勤めていましたが、炎上案件に放り込まれることが多く、月残業が60時間を超えることも珍しくありませんでした。
    30代になり、今後のライフステージを考えた時、このまま体力を削って働くことに強い不安を感じました。
    また、給与も年功序列で、どれだけ高度な設計をこなしても反映されない不満もあり、ワークライフバランスと正当な報酬を求めて転職を決意しました。

  2. Question 02

    仕事内容とやりがいを教えてください。

    大手物流システムのマイクロサービス化プロジェクトに参画し、Javaを用いたAPI開発を担当しています。
    古いモノリスなシステムを最新技術へ刷新する過程で、パフォーマンスを考慮した設計を任せてもらえる点にやりがいを感じます。
    エンド直案件なので現場のPMとも距離が近く、自分の提案が採用される場面も多いです。
    技術的な成長が直接、給与に直結する感覚がモチベーションになっています。

    バックエンドエンジニアM.K
  3. Question 04

    働く環境と魅力を教えてください。

    驚くほど「自分の時間」が増えました。
    フルリモート案件へのアサインにより通勤時間がゼロになり、夕食を丁寧に作ったりジムに通ったりと、人間らしい生活を取り戻せました。
    前職で不満だった評価面も、案件単価に連動した透明性の高い仕組みになり、納得感を持って働けています。
    会社全体に「無理な稼働はさせない」という意識が浸透しているのが本当に心強いです。

    歩んできたキャリア

    2023年

    仕事と生活、どちらも諦めない環境との出会い

    ワークライフバランスの改善を目指して入社。物流システムの開発プロジェクトに参画し、社会インフラを支えるやりがいを感じながら、着実な技術習得に励みました。

    2026年

    サブリーダーへ昇格、チームの品質を守る立場へ

    開発サブリーダーに昇格。現在は自身の開発業務に加え、後輩メンバーのコードレビューや設計指導も担当し、チーム全体の品質向上に貢献しています。

    ある日のスケジュール

    • 09:00
      始業 チャットツールやメールを確認し、その日のタスクの優先順位を整理します。
    • 10:30
      朝会 チームメンバーとオンラインで接続し、進捗共有や技術的な課題の相談を行います。
    • 11:00
      開発業務 バックエンドの要となるAPI開発に集中。効率的で可読性の高いコードを目指します。
    • 13:00
      ランチ しっかりと休憩を取り、食事を楽しんで午後の業務に向けて頭をリフレッシュさせます。
    • 14:00
      ミーティング 新規機能の仕様詰めやアーキテクチャの選定など、チームで技術的な議論を深めます。
    • 17:00
      コードレビュー メンバーのコード品質をチェック。設計思想に基づいた的確なフィードバックを行います。
    • 18:00
      終業 進捗に問題がなければ定時退社。プライベートの時間もしっかり確保しています。